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■郡上八幡春祭り(4月)
写真は日吉神社に奉納される大神楽。岐阜県指定重要無形民俗文化。1日目の夜には、町の中心地にある郡上八幡旧庁舎記念館前で御輿コンテストが行われます。
TEL:郡上八幡観光協会 |
■さくら道 国際ネイチャーラン(4月)
「太平洋と日本海を桜で結ぼう」と夢見た旧国鉄バス車掌、故佐藤良二さんの遺志を継ごうと、名古屋城〜兼六園までの全長250kmを36時間以内でランナーが走り抜けます。
TEL:白鳥観光協会
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■白鳥春まつり(4月)
毎年5月のゴールデンウィークには、豪華絢爛みこしや山車が白鳥の市街地に繰り出し、イワナ・マス等の駅前ウキウキ釣り天国やフリーマーケット、宝暦義民太鼓実演なども催されます。
TEL:白鳥観光協会 |
■明宝渓流釣り大会(4月)
清流気良川の約800mの区画で、毎年100名近くが大物賞をねらって静かな戦いを繰り広げる渓流釣り大会です。 子供さんの参加もOK。
TEL:明宝観光協会 |
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■もり森林フェスタ(5月)
親子で森林を散策しながら、草花、樹木、昆虫、野鳥などの観察し、自然とのふれあいを通して自然の大切さを学びます。
TEL:美並観光協会 |
■でででん祭り(5月)
約360年前から行われているとされ、男子厄除け、無病息災を祈願するもの。長滝白山神社の御神体を奉じた神興が太鼓の「デデデン」という音に合わせて参道を勢いよく駆け下ります。
TEL:白鳥観光協会 |
■郡上八幡達人座まつり(5月)
郡上八幡オリジナルの体験メニュー「達人座」の職人さんたちが大集合。「食品サンプルづくり体験」など普段はお店でしかできないとっておきの体験が楽しめます。
TEL:郡上八幡観光協会
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■白山中居神社春季例祭(5月)
毎年5月第3日曜の春季例祭では保安元年(1120年)より伝わる雅楽に合わせ、二人の巫女が鈴・扇・幣・鳶・二古来人舞の5種類の舞(五段の神楽)を奉納します。
TEL:白鳥観光協会 |
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■白鳥おどり(7〜9月)
老若男女が思い思い浴衣で、アップテンポなリズムにあわせて踊ります。郡上おどりと比べ、走ったりステップが多かったりと全般にテンポに速い踊りです。
TEL:白鳥観光協会
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■郡上おどり(7〜9月))
平成8年に重要無形民俗文化財に指定。毎年7月中旬から9月上旬までに述べ32夜開催。踊りの種類は10種類あり、誰でも気軽に踊れます。
TEL:郡上八幡観光協会 |
■めいほう高原音楽祭(7月)
「音楽で村おこしを」と始められためいほう高原音楽祭。平成2年から毎年開催されています。
TEL:明宝観光協会 |
■郡上八幡七夕祭り・ゆかたフェスタ(7月)織姫彦星コンテストや七夕飾りなどの催しがあります。「ゆかたフェスタ」は、浴衣やおどりゲタ、和の小物の良さと美しさを再認識しその普及をはかるものです。
TEL:郡上八幡観光協会
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■ビアフェスティバルin中ノ島(7月)
長良川の中州にある中の島公園で行われます。願いや夢を込めた色とりどりの花火が空いっぱいに広がります。都会の花火大会とは一味違った風情ある花火を楽しめます。
TEL:高鷲観光協会 |
■はざこウォッチング(8月)
この観察会は、和良川の豊かな自然を、オオサンショウウオ観察会を通して楽しみながら体験するもので、毎年たくさんの親子連れが参加します。アユの話やオオサンショウウオ専門家による座学も好評です。
TEL:和良観光協会 |
■薪能「くるす桜」(8月)
高名な歌人であり、連歌師・宗祇に古今集の奥義を伝授した東常縁を顕彰する薪能。毎年8月7日に明建神社を舞台に有限の世界へ招待します。
TEL:大和観光協会
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■郡上長良川夢花火大会(8月)
あらかじめ花火を購入した人の願いを、花火に託して打ち上げてくれる花火大会。種類はスターマインや大玉などがあり、誰でも購入可能。
TEL:大和観光協会
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■白鳥拝殿おどり(8月)
拝殿おどりは国選択無形民俗文化財。楽器を使わずに踊り手自身が歌いながら軽快に踊るもので、盆踊の古い姿を伝えています。
TEL:白鳥観光協会
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■七日祭(8月)
700年余り前、この地を治めていた東氏が関東より来郡した際に伝えたとされる明建神社の例祭。岐阜県の重要民俗文化財に指定されている。
TEL大和観光協会 |
■めいほう高原パノラマ流しそうめん(8月)ビスターリ・マーム(女将さんの会)のみなさんによる大流しそうめん大会。流しそうめんの他にも楽しいプログラムがいっぱい!
TEL:明宝観光協会 |
■郡上おどり変装コンクール(8月)
さまざまな衣装に変装して踊り、個人・団体で競い合います。郡上おどりの日程の中でも、特に多くの観光客が訪れ、大いに盛り上がります。
TEL:郡上八幡観光協会 |
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■人形浄瑠璃 文楽(9月)
和歌をルーツとして育ってきた文学性の高い日本の伝統芸能に触れる催しとして、毎年「文楽」を上演しています。
TEL:大和観光協会 |
■白鳥変装おどりコンクール(9月)
思い思いの衣装をまとい、変装した姿で軽快なテンポの白鳥おどりを披露します。
TEL:白鳥観光協会 |
■寒水の掛け踊り(9月)
国の選択民俗芸能に指定される伝統神事。鬼・奴・花笠など役者は総勢130人にのぼります。
TEL:明宝観光協会 |
■昔をどりの夕べ(9月)
おはやしがない昔ながらの形式のおどりで、江戸時代の姿を今に伝えようと行なわれる伝承の郡上おどりです。
TEL:郡上八幡観光協会 |
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■高雄歌舞伎(10月)
市島地区に200年の伝統をもつ地歌舞伎。深夜まで延々と続く村人総出の熱演ぶりは心にひびくものがあります。秋の収穫を祝う素朴な祭事、昼間は伊勢神楽が奉納されます。
TEL:郡上八幡観光協会 |
■戸隠神社(九頭宮)例祭(10月)
別名九頭宮(くずのみや)と呼ばれ約400年もの歴史があります。大旱魃に困った村人達が九頭大明神に願をかけて天の岩戸開きの原型を再現したのが始まりとされています。
TEL:和良観光協会 |
■ふるさとしろとり夢まつり(10月)
マジックショー、商店街謝恩バザール、楽市楽座コーナー、ドッグショーなどが開催されます。
TEL:白鳥観光協会 |
■郡上八幡ふるさと南天まつり(12月)
郡上八幡は南天の房の出荷量が全国一、別名『南天のまち』と言われています。まつりでは即売会や生花、アレンジメント教室などが行われます。
TEL:郡上八幡観光協会 |
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■たかすふるさと祭り(10月)
ステージ催し、木曽馬乗馬コーナー、各種バザー、文化協会発表など お楽しみ盛りだくさんのイベントです。
TEL:高鷲観光協会 |
■やまとふれあい祭り(10月)
駅伝、幼児による演技、中学生による吹奏楽、あめまき、各種バザーなどがあります。
TEL:大和観光協会 |
■めいほう高原秋まつり(11月)
めいほうスキー場で毎年開催される秋まつり。山の幸をふんだんに使った名物"千人鍋"などの振る舞いで秋の味覚を堪能しながら、ステージショーで大いに盛り上がります。
TEL:明宝観光協会 |
■郡上八幡城もみじ祭り(11月)
火縄銃鉄砲隊による実演や茶席と琴の演奏会などが行われます。期間中は、もみじ庭園が幻想的にライトアップされます。
TEL:郡上八幡観光協会 |
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■ニューイヤーマラソン(1月)
元旦の和良路を駆け抜けるニューイヤーズマラソン大会は、和良町の新春の大定番行事。昭和47年の第1回大会以降、悪天候の日を除いて毎年開催されてきた伝統あるマラソン大会です。
TEL:和良観光協会
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■六日祭り(1月)
別名「花奪い祭り」といわれ、6mの天井から吊した花を奪う豪快なもので、この奪い取った花を家へ持ち帰ると、家内安全、商売繁盛に繋がると伝えられる。
TEL:白鳥観光協会
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■郡上本染寒ざらし(1月)
毎年、大寒の日に行われる郡上本染の寒ざらし。400年以上にわたる歴史を持ち、県重要無形文化財に指定されています。
TEL:郡上八幡観光協会 |
■たかす雪まつり(2月)
高鷲町の牧歌の里で毎年行われます。雪像コンテストや雪合戦、レーザーショーなど「雪」をテーマにした多彩な催しが楽しめます。
TEL:高鷲観光協会
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■和良町アマゴ釣り大会(3月)
日本一の清流和良川で開催される恒例のアマゴ釣り大会。リピーターも多く、釣り愛好家に人気です。
TEL:和良観光協会 |
■千虎白山神社甘酒祭り(3月)
神田の収穫米で仕込まれた甘酒6斗あまりを社前に据えた大釜で煮たて、無病息災を念じて参拝客らに振る舞わます。
TEL:郡上八幡観光協会 |
■イルミネーション
各ご家庭でもやられている方が増えているイルミネーション。市内でもいろいろ見られます。写真は郡上八幡旧庁舎記念館。 |
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